CRぱちんこ冬のソナタ2攻略法2 − 負けない台選びをする

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「負けない台が、つまりは勝てる見込みの高い台」というのは常識。その意味において、スタートチャッカーに球が入りやすい台選びをするというのも、当然のことですよね。ところが、その台選びの”明確な基準”となると、意外に利用していない人が多いものなんです。

実際に打つときのことを思い出してみてください。感覚のみに頼って、「これが良い台だ。」というような選び方をしていませんか?それでも、負けないようであれば大丈夫ですが、そうでないなら、次からは”ボーダーライン”で台を選ぶようにしてみてください。

ボーダーラインは1000円あたりの投資額に対して何回デジタル画面が回るかを、換金率ごとに導き出した言わば損益分岐点で、台選びの明確な基準として唯一と言っても良い程のもの。CRぱちんこ冬のソナタ2では以下のようになっています。

換金率:2.5円 → 回転数:20回
換金率:3.0円 → 回転数:19回
換金率:3.5円 → 回転数:18回
換金率:4.0円 → 回転数:16.6回

また少し難しくはなりますが、確実な勝ちにつなげるためには、これらの回数+3〜+5となるような台を見つけることも大切なポイント。ですから、いつもボーダーを下回るような台しか置いていないようなホールは、さっさと見切りをつけてしまいましょう。

CRぱちんこ冬のソナタ2攻略法1 − 先ずはスペックを押える

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攻略の前提というか、最初の一歩というか、攻略を始めた時点で押えていなければならない重要情報が、機種の基本情報であるスペックです。実はここから、その機種がどんな特性なのかを押えておかないと、どんな攻略法も総合的に見て上手く活かし切ることができません。

ですから、賞球数はどれくらいか?、大当り確率は、高確率時、低確率時で各々どれくらいか?、確変突入率は?、時短の回数は?といった各情報を、先ずしっかりと把握するようにしてください。CRぱちんこ冬のソナタ2では、次のようになっています。

【CRぱちんこ冬のソナタ2 MY63TF2 スペック】

賞球数:3&10&14
大当たり確率:低確率時1/299.13 高確率時1/33.24
確変突入率:62.8%
ラウンド数:15ラウンド
カウント数:8カウント
時短:全ての大当たり終了後100回

このスペックから言えることのひとつに、低確率時の大当たり確率が、他の機種と比べて比較的高いということがありますが、例えばそういったことがわかるだけでも、実際に打つ前に、当たり具合に対する自分なりの想定をすることが可能になってきますよね。

この想定がないと、見極めのタイミングを間違って投資を無駄にしてしまう可能性が高くなるので、事前にできるだけしっかりと想定するようにしてください。そして想定ができたら、次は実際のホールでより良い台選びをすることが重要なポイントとなります。
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